スクールについて

「ラグビーは少年をいち早く大人にし、大人にいつまでも少年の心を抱かせる」

 (ラグビー・フランス代表元主将、ジャン・ピエール・リーブ)

One for all, all for one

 

杉並少年ラグビースクール(SSRS)は、幼児と小学生、中学生の男女がラグビーを通じてさまざまなことを学ぶ場です。杉並区を中心に、中野区、練馬区、その他の地域から、幼児・小中学生合わせて120名を超えるスクール生が集まり、50名を超えるコーチ達と一緒に活動しています。

当スクールのモットーは子どもたちに合ったラグビーを、レベルに応じて楽しむこと。ゲームでは勝ちにこだわらず、「全員レギュラー」の考えのもとに行っています。これは結成以来32年間、一貫して変わっておりません。
ぜひ、一緒にラグビーを楽しみましょう。

(校長 宮島郁夫)

 

校長ご挨拶
SSRSの特徴 指導方針 活動状況 (Facebook)
国際交流について 中学部の活動 女子の活動
活躍する卒業生たち SSRSの歩み スクール規約

 

 

スクールロゴマーク「杉並ゴリラ」について

設立当時のヘッドコーチが『ボールを持って走るときは胸を張ってゴリラ走りをするんだ』『抜く時はゴリラのように』と教えたのが始まり。