スクールについて

「ラグビーは少年をいち早く大人にし、大人にいつまでも少年の心を抱かせる」(ラグビー・フランス代表元主将、ジャン・ピエール・リーブ)

One for all, all for one

 杉並少年ラグビースクール(SSRS)は、幼児と小学生、中学生の男女がラグビーを通じてさまざまなことを学ぶ場です。杉並区を中心に、中野区、練馬区、その他の地域から、幼児・小中学生合わせて170名を超える(2021年5月現在)スクール生が集まり、100名近いコーチたちと一緒に活動しています。
 当スクールのモットーは子どもたちに合ったラグビーを、レベルに応じて楽しむこと。ゲームでは勝ちにこだわらず、「全員レギュラー」の考えのもとに行っています。これは1987年の結成以来34年間、一貫して変わっておりません。
 ぜひ、一緒にラグビーを楽しみましょう。(校長 宮島郁夫)

校長ご挨拶
SSRSの特徴 指導方針 活動状況 (Facebook)
国際交流について 中学部の活動 女子の活動
活躍する卒業生たち SSRSの歩み スクール規約

 Q&A よくあるご質問

 

スクールロゴマーク「杉並ゴリラ」について

 設立当時のヘッドコーチが『ボールを持って走るときは胸を張ってゴリラ走りをするんだ』『抜く時はゴリラのように』と教えたのが始まり。